TwitterGadgetの使い方 検索、リスト機能説明


翻訳をするときに文字をドラッグすると出てきた[SEARCH | TRANSLATE]の SEARTC の方が検索機能です。

ドラッグしてSEARCH

ドラッグしてSEARCH


検索するとタイムラインが検索した単語が含まれたものだけの表示に変わります。
検索画面

検索画面


右上の緑色の+をクリックすると検索条件を保存することができます。
ウェブで操作するときの「この検索を保存」と連動します。

保存してある検索ワードは投稿ボタンの下にあるオプションボタン(以下[▽])をクリックして Saved Searches から呼び出すことができます。
検索ワード呼び出し

検索ワード呼び出し


保存検索ワード解除

保存検索ワード解除


検索ワードの右にある[×]で保存を解除できます。

[▽]をクリックして Twitter Lists でリスト一覧を呼び出すことができます。
リスト呼び出し

リスト呼び出し


作成してあるリストをクリックするとタイムラインがリストメンバーだけのものに変わります。
リスト一覧

リスト一覧


リストはTwitterGadget単体では作成できません。ウェブページで作成しておく必要があります。

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